コンビニスイーツ情報をお届け!

コンビニには沢山の商品が並んでいますが、最近注目を集めているのがコンビニスイーツです。コンビニスイーツは手ごろな値段で本格的な美味しいスイーツが食べられるといして人気です。是非皆さんもコンビニスイーツをお試しあれ!

◎コンビニスイーツNAVI◎ > スナック菓子 商品一覧 >> コッツウォルズでティールーム―イギリスのお菓子に出合う
スナック菓子 商品

コンビニに行くとついつい足を運んでしまうのがスナック菓子コーナーですね。コンビニでは様々なスナック菓子が売られています。パリッとした触感と塩のしょっぱさが小腹のすいたときなんかには特に浸みわたります。コンビニのスナック菓子コーナーには様々なスナック菓子が日々並んでいます。所謂ポテトチップスと呼ばれるポテトを油で揚げて様々な味付けがされたスナック菓子や、ポップコーンやせんべいなどもあります。しかし女性なら考える人も多いかもしれませんが、スナック菓子と聞くとカロリーが高くて太りそう・・・なんてイメージありませんか?!そんな人の声も多く、最近ではノンフライ製法で作られたスナック菓子や、減塩がされたスナック菓子がコンビニでも登場しています。そういったものを小腹のすいたときに少しずつ食べるのはいいのではないでしょうか?

いつか行ってみたい場所

ある文学作家の言葉に「本を書くというのは『橋の上に裸で横たわるようなものだ』」というのがあります。これは、その人の持っている知識、これまで培ってきたセンスや経験など全てをさらけ出さなければ、良い作品は生み出せないという意味の言葉です。
でも、この本は最後まで『服を着たまま』といった感じでしょうか?
テーブルの上にあるものを、文章で相手に伝えようとするのに、そのものには触れないでおいて、回りのものばかりを描写する・・・そんな感じで、少し突っ込みの足りなさを感じます。
が、それだけに想像が描きたてられて、それがどんな場所なのか行ってみたくなる不思議な作品です。

ロンドンっ子達が、ロンドン以外で暮らしたい場所として名を挙げるNO.1人気の場所「コッツウォルズ」で、日本人家族がティールームを営むまでのきっかけや、そこでの暮らしについて描いた作品です。
伝えたいことは沢山あるようですし、文章表現も下手ではありません。が、句点の使い方が少々個性的(他人のことは言えないが)と感じる部分はあります。
コッツウォルズの詳細な観光案内というか、周辺の店案内もあり。

本の最後にティールームで出されるお菓子のレシピが載っています。この本を見てではないのですが、同様の作り方で、チョコレートムースケーキを作った事があります。
割と簡単ですし、ほろ苦スィートで大人味のケーキでメチャメチャおいしいですよ! 

外国での商売繁盛物語。

レシピや、写真が多彩である。
だが、イギリスのお菓子、
文化へのリスペクトはあまり感じられず、
海外での日本人商売繁盛物語といった感じだった。
海外で商売をやりたい人にはよいのでは?

最後の小さな町の自分なりの紹介分はとても良かったと思う。